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不眠による胃の痛み

40代、男性、西馬込在住

 

20年前から眠りが浅いと胃が痛くなる、という症状に悩まされている方が来院されました。

 

胃が痛くなる際は食物も受け入れない状態だと言います。

 

お身体を診てみると、モルフォセラピーでいう骨のズレが大きく出ている状態でした。

眠れなく胃が痛くなるという事は、興奮している状態になりやすく、興奮しているという事は自律神経の交感神経が優位に働いてしまい、寝る時や内蔵器の働きは副交感神経神経により支配されているので、この方はズレにより交感神経優位になってしまっている状態でした。

 

臓器自体は痛みを感じないので、その臓器を支配している神経が何らかの影響を受けあたかもその臓器が痛いように感じるのです。

 

なので副交感神経と胃の働きを良くするために仙骨と腰椎、胸椎下部、お腹の調整を行いました。

 

すると調整後半に身体が熱く、「血が巡っている感じがする」、「胃の痛みの少しになった」と言っていただけました。

 

このようにモルフォセラピーは身体を根本から調整していき、力も弱い力で矯正をかけていきます。

 

もしお身体で、お困りの方がいらっしゃいましたら是非お近くの治療院へ足を運んでみて下さい。

 

 

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2019.8.20

背中の痛みの原因は何?

50代  女性

 

趣味のパチンコを、週4回行く方が背中の痛みで来院しました。

 

患者様は、『パチンコのしすぎで痛くなったのよ』っとおしゃていました。

 

背中を見るとズレている箇所が多く、特にズレているのが痛いと訴えていたすぐ横の背骨でした。

 

そこをデモを使って、モルフォセラピーの矯正すると、最初に訴えていた痛みが治まったのです。

 

パチンコのしすぎで背中が痛くなってのではなく、背骨のズレで痛みが出ていたのです。

 

その後、モルフォセラピー整体をしましたが、来院時よりも背中の痛みは改善しました。

 

今後も、モルフォセラピーの症例をたくさん載せていきます。

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2019.8.16

長距離を走り膝を痛めた

30代 男性 南馬込在住

 

 

初めて出場するフルマラソンに向けて自己最長距離の25㎞を走り、膝を痛めてしまいました。

膝の外側に痛みがあり、症状や検査などから腸脛靭帯炎と判断しました。

 

腸脛靭帯炎とは

 

平坦な道を歩くのは大丈夫ですが、走行時・階段昇降時・坂道・膝を曲げる動作で痛みがあります。

 

原因は腸脛靭帯と膝の摩擦で起こるのですが、なぜそうなるのか?

 

お尻の筋肉の過緊張や足の過回内が原因だと考えられます。

それと腰椎のズレもあり、これらが合わさって症状が出ていると思われました。

 

施術ではモルフォセラピーでズレの矯正をし、

緊張している筋肉を緩め、

足の過回内の改善のためインソールを処方しました。

 

そして翌日、なんと階段の痛みが10から5まで減っていました!!

 

今後も継続して施術を行えば、ランの復帰も近いと思います。

目標達成に向けてサポートしていきます(^^♪

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2019.8.14

寝違え・寝違いで首が回らない

40代 女性 大田区西馬込在住  職業 デスクワーク

 

今朝、寝違えて首が回らなくなったと駆け込んで来られました。

寝違えたあと仕事をしてから悪化してしまい、左側が向けなくなり困っているという。

 

診てみると、・斜角筋・肩甲挙筋という筋肉が炎症を起こしていて

頚椎(首の背骨)がところどころズレていました。

 

冷却を行ったあと、モルフォセラピー(整体)にて頚椎の矯正を行いました。

すると、首は回るようになり痛みもとても軽減していました。

痛みは一時的に引いているので、次の日には多少戻ってしまいますが、施術を続けていけば

確実に改善はしていくでしょう。

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2019.8.16

半年前からの腰痛

30代、男性、西馬込在住

 

仕事柄、座り仕事が多く半年前から腰痛と肩こりに悩まされてる方が来院されました。

 

お身体を診てみると骨盤がズレ、後傾もしていてそれにより背中が丸まり右肩が胸の方に内旋している状態でした。

 

動きを確認した際には腰を後ろ側に反らすと腰と仙骨の間の部分が痛くなるとの事でした。

 

こちらで行っているモルフォセラピーの考えからすると、座り仕事と食べ物の化学物質から骨のズレが起き今の状態になっています。

 

そこで骨盤と背骨、肩甲骨、頭蓋を矯正したところ腰の後ろに反らした際の痛みは軽減し、肩こりの張りも感じなくなりました。

 

このように骨のフォルムを整えるだけでも筋肉の緊張が取れ、緩みが出てきます。

 

筋肉自体を緩める事でも緊張は取れますが、骨がズレている限りはまた緊張してきてしまいます。

 

なので骨の矯正だけでも上記の方のように改善はしていきます。

 

1回だけでは完璧には良くはならないので今後経過を追いながら調整をしていきます。

 

もしもお身体でお困りの方がいらっしゃいましたら、是非お近くの治療院へ足を運んでみてください。

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2019.8.13

足底腱膜炎から、踵の脂肪萎縮が発症しました。part4

60代   女性

 

脂肪萎縮で来院している女性ですが、状態が芳しくありません。

 

どうしても仕事で立つ時間が長いと、ジンジン拍動痛が出てしまいます。

 

今回は、拍動痛に着目しました。

 

拍動にあわせて痛みが出るという事は、血管のどこかで何かしらの悪さをしている可能性が高いのです。

 

実際に下腹部を矯正すると、ジンジンしてきて矯正の手を放すと血液が流れる感覚になり、痛みが引いてくるのです。

 

10段階の痛みが、3くらいに軽減するのです。

 

今後も、経過を報告していきます。

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2019.8.7

首のズレが顔面の痺れを引き起こす\(◎o◎)/!

40代 女性 大田区西馬込 在住 職業デスクワーク

 

顔面が痺れているとご来院されました。

痺れている部位を確認し確信しましたが、「三叉神経痛」といわれる症状でしょう。

 

三叉神経痛」についてはこちら

 

なぜこのような症状がでてしまったかはわかりませんが、おそらく、毎日の長時間のデスクワーク(DW)と

昼食のコンビニ弁当や晩食のカップラーメンが原因だと思います。

この食べ物は添加物を多く含むため、背骨をズラしやすくします。背骨がズレたことにより神経を絞扼し、痺れを出します。

そしてDWにより筋肉が硬くなり、痺れを増強させてしまっていたのです。

 

モルフォセラピーにより頚椎(首の背骨)を矯正したことにより症状は数回で落ち着きました。

神経痛は根本原因を取り除かないと改善しません。

薬でなくモルフォセラピーを試してみませんか?

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2019.8.9

10年ぶりに走ったら足首が痛くなった

30代 男性 南馬込在住

 

運動不足を解消しようと、10年ぶりくらいに走ったそうです。

20分くらいゆっくり走り、その日は痛みも無く気持ちよく走れました。

 

その後も2~3日走り続けたら足が痛くなってしまい、足を引きずりながら来院されました。

 

特に転んだり捻ったりはしていないのですが、足首の腫れと熱感が強く出ていました。

 

症状や視診、触診などから「足部滑液包炎」を疑いました。

 

足関節の前方にある滑液包に炎症がおこり、はれや痛みを生じる病気です。

滑液包とは、関節の周囲の骨と関節の間など、大きな動きが必要な場所にできる袋状の潤滑装置で、内側には通常でも少量の滑液が入っています。

 

滑液包に過剰な摩擦や圧迫が加わると炎症が起こり痛みが生じ、滑液の分泌量が多くなり、滑液包のなかに過剰な滑液がたまります。

 

炎症が強く滑液がたくさんたまると、こぶのようにはれることもあります。

 

 

施術は、腫れを引かすため氷で冷やし、パットと包帯で圧迫固定を行いました。

 

1週間これを続け、歩行時の痛みは無くなり、腫れも3分の1くらいまで引きました。

 

 

あと2週間程度で走れるようになると思います!

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2019.8.8

脊柱管狭窄症と診断された方の腰の痛み

60代、女性、西馬込在住

 

この方は10年前から腰痛に悩まされており、二年前に整形外科に受診された際に脊柱管狭窄症とすべり症と診断されたとの事でした。

 

症状を聞いてみると腰の痛みはあるのですが、特有の下肢の痺れや歩行障害、排尿・排便障害が診られませんでした。

 

そこでお身体を診てみると、狭窄症と言われた腰椎の4・5番の骨が左にズレていました。

 

その方は日により痛みに波があるともおっしゃられていました。

 

骨がズレていることでそのズレ幅により痛みに波があるのです。

もし仮に狭窄して神経を圧迫し続けているのであれば、日により症状に波が出る事は無いからです。

 

そのことから考えると、骨のズレにより痛みを引き起こしてると考え当院で行っているモルフォセラピーを使い弱い力で骨の矯正を行いました。

 

一週間様子を診てもらうと酷かった痛みが軽減され楽に過ごせたと言って頂けました。

 

今も経過を診ている途中ですが、良い傾向に向かっています。

 

これはあくまでも腰痛に対して施術を行っただけで、脊柱管狭窄症を治すために施術を施したわけではありません。

 

もしお身体でお困りの方がいらっしゃいましたら是非お近くの治療院に足を運んでみて下さい。

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2019.8.5

娘の為に指を犠牲に、、、

50代 女性 大田区 西馬込在住 職業 保育師

 

親指を痛めたと言ってご来院されました。

理由を聞くと、「娘さんのマッサージをしすぎたみたいです」と一言。

 

考えるだけでケガしそうですよね。50代の方がマッサージをしすぎたらそれは

指も痛くなるのは当たり前です。

 

診てみると・腫れ・可動域制限が著明にありました。

その日は筋肉をほぐし、首の矯正を行いました。

首の矯正は神経の通りを良くし、治癒を促進させるために行いました。

それだけでも、痛みがほとんどなくなりました。

続けていけばすぐに痛みたなくなります。

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2019.8.2

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