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指の捻挫

小学校4年生

 

体育の飛び箱で、手の衝き方に失敗して捻ってしまい、その日に来院。

指の曲げ伸ばしが痛くてあまりできない状態で、腫れと熱感がありました。

 

お母さんは骨折の心配をしていましたが、骨折の固有症状の有無や痛がり方などから骨折の可能性は低いことを伝え、固定具を作成し包帯で固定しました。

 

毎日来てもらい、その後1週間経過しましたが、もう曲げ伸ばしでの痛みも無くなりました。

 

このように受傷直後にしっかりとした処置を行えば治癒も早くなります(^^)

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2019.9.19

寝れないと、全身が痛くなる?part2

60代   女性

 

睡眠障害が3年前から出始めていて、それを皮切りに背中の痛みや、めまいなど色々な症状が出てきてしまいました。

 

治療を始めて2週間が経ちましたが、背中の痛みの改善はなかなか難しいのですが、施術中少しうとうとするようになってきました。

 

交感神経が興奮すると、脳が活性化して寝れなくなってしまいます。

 

本来、睡眠をとる事によって人間は疲労を回復するものなのですが、慣れない為に疲労が回復せず、回復しないまま次の日をむかれるため、どんどん疲れていきます。

 

疲労がキャリーオーバーしていくのです。

 

背中の痛みを早く取り除くのも大切ですが、先ずはしっかり自分の力で寝れないと一向に身体は良くなりません。必ず回復させます。

 

施術中でもうとうとする事が大切です。

 

今後も、詳細を投稿しますのでよろしくお願いします。

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2019.9.18

フットサルでの大腿部の痛み

20代、男性、西馬込在住

 

15日にフットサルをされ、アップでボールを蹴った際に右の大腿部の上の方が攣ったような痛みが出たとの事でした。

 

そのまま試合もされたようなのですが、痛くて途中で休んだそうです。

 

その日の痛みは強かったそうですが、16日の朝には筋肉痛のような痛みに変わっていたとの事です。

 

肉離れの可能性も考えられましたが、触診して肉離れをされていることは無く押すと大腿部の上の方が押した部分が痛くなる程度でした。

 

筋肉は繊維の集まりなので、その中の微細な損傷が考えられました。

 

私生活にも支障は無く、次のフットサルにも間に合わせたいとの事でしたので当院で行っているモルフォセラピーの考えからすると、骨のズレが考えられました。

 

大腿部の前面を支配している神経は大腿神経と言い、腰椎の2~4番からでてきます。

腰椎のズレの確認をしたところやはりズレていました。

 

矯正して確認したところ、「来た時よりも良くなりました!」と言って頂けました。

 

このページを見ているあなたも是非モルフォセラピーを体験してみて下さい。

 

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2019.9.18

夏バテ!?

40代 女性

 

首・肩コリ、腰痛と身体の怠さが辛くて来院されました。

 

慢性的なコリはあったようですが、ここ1週間くらいで強くなったそうです。

 

詳しく話を聞くと、睡眠不足で食欲もあまり無いとのこと。外出をして、外は暑く中に入ると冷房で冷えてしまい、身体が怠くなったということもあります。

 

これは加島先生のブログにもありますが、夏バテの症状です。

 

夏バテのブログ

 

予防法など、このブログに詳しく書いてありますので、ぜひご覧ください。

 

この方はモルフォセラピーを行い、自律神経を整えたところ、とてもスッキリしたと喜んで頂けました(^^)

 

 

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2019.9.12

寝れないと、全身が痛くなる?part1

60代  女性

 

正常歩行のできない方が来院しました。

 

待ち合いから、治療ベッドまで5メートルほどの距離なのに、そこまでたどり着くのが大変な状態でした。

 

問診を取ってみると、交感神経が優位になっていて、神経の興奮が抑えられないでいる状態でした。

 

主訴は、背中から腰に掛けての痛みと、股関節痛でした。

 

背骨を、撫でるように調整しましたが、それでも過敏に反応していました。

 

交感神経が優位な時間が長いと、どんどん状態が悪くなっていきます。

 

しかし、病院では数値が検知することは出来ず、最終的にうつ病と診断されるのです。

 

モルフォセラピーにて施術を施しています。

 

今後も、この方の症例報告をしていきます。

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2019.9.12

足を滑らせ力が入った際の首の痛み

20代、男性、西馬込在住

 

雨の日にサンダルを履いて歩いていて、足が滑り倒れない様に力を入れた際に首を痛めたとの事でした。

 

お身体を診て思ったのが、猫背が強く骨盤も後ろに倒れている状態で左の肩甲骨も上がっている、背骨もところどころ左にズレているお身体でした。

 

日頃から姿勢が悪く猫背の状態だと首が前に出やすくなり、頭の重さを支えようとして肩が内側に入り、首の筋肉にも力が入りやすくなっている状態でした。

 

その状態で力が瞬間的に加わったことにより、筋肉に負担がかかり痛みが出たのだと考えました。

 

そこでまずは筋肉に負担をかけている骨のズレをモルフォセラピーで矯正し、姿勢を正すように促し様子を見たところ首の痛みは低下し、可動の範囲が広がりました。

 

合計4回の調整で不調が無い状態になりました。

 

骨のズレとは誰にでも起きているものです。

今この文を読んでいるあなたも骨のズレがあります。

 

ズレている事により身体に負担がかかってきています。

モルフォセラピーは弱い力での矯正となります。

 

是非モルフォセラピーを受けてみて下さい。

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2019.9.10

腰の痛みの原因はお腹!?

40代 男性 南馬込在住

 

慢性的に腰に重さや張り感があり、反らす動作が辛いという方の症例です。

 

デスクワークで一日中座っている事と、運動もしていないので仕方がないと仰っていましたが、少しでも良くなりたいと来院されました。

他院でマッサージを受けたこともあるがあまり改善しないようです。

 

触るとたしかに腰の筋肉がパンパンに張っていて、背骨のズレもありました。

このズレを調整し、筋肉を緩める施術を行ったところ、張りや反った時の痛みは軽減したけど残りました。

 

そこでお腹の筋肉を触ると、ここもかなり張っていました。

これは「腸腰筋」という筋肉で、腰の骨と大腿骨に付いていて、ここが硬くなると腰が反りにくくなってしまいます。

 

この方は1日中座っているので、硬くなっていました。

 

ここを緩める施術を行ったところ、反る動作が改善されました!

 

 

このように痛い場所以外にも原因がある場合もあります。

 

マッサージしたりストレッチしてもなかなか良くならない、という方は1度ご相談下さい。

 

 

 

 

 

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2019.9.5

左の肩の痛みは、呼吸器障害?

70代   女性

 

左の肩に痛みで来院しました。

 

疾患を多く患わっていて、甲状腺や糖尿病、C型肝炎と凄い状態ですよね。

 

来院時に肩で呼吸をするように当院のドアを開けて、待ち合いからベッドまで歩くまでも肩で呼吸するほどでした。

 

肺疾患(肺気腫か肺炎)を疑い、すぐに病院を受診する事を薦めました。

 

1日に、1箱くらいタバコを吸っていました。

 

後日、2・3日後に病院を受診すると、肺機能が低下していて、肺気腫の手前だったみたいです。

 

深刻な状態でしたので、受診してくれてよかったです。

 

今後はタバコをやめてもらい、肩の治療も一緒行っていきます。

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2019.9.4

なかなか寝違いが治らない!

30代 女性 大田区 在住

 

寝違いをすぐにお越しになりました。

最初は何もしていなくても痛みが強くある状態でした。

何度か施術を行い痛みは軽減していましたが、前に首を倒した時だけ

痛みが残ってしまうと言います。

 

毎回、施術の後は完ぺきと言っていいほど良くなります。

ですが次の日には痛みが戻ってしまいます。

 

そこで寝方を聞いてみたところ、うつ伏せで左右どちらかを向いて寝ると言います。

これは痛みの原因になります。

首のフラットな状態は、仰向けです。

それなのに、うつ伏せでどちらかを向いて筋肉を伸ばしていれば痛みは出ます。

 

この方には寝方を指導いました。

次の日には痛みがいつもよりも引いていました。

しっかり寝方を矯正していけば痛みは引いていくはずです。

 

皆さんも寝方には気を付けて下さいね!

 

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2019.9.27

ギックリ腰が治らない!

70代男性 大田区 西馬込在住

 

1週間前にギックリ腰をしてから痛みが引かないという。

整形外科にいき、薬と湿布をもらい使っているがなかなか痛みが引かないために

当院にご来院いただきました。

 

診てみると、1週間が経っているのに腰の熱感が引いておらず

背骨のズレも多くみられました。熱感は痛みを強くする原因です。

本来であれば、1週間もすれば熱感は引きます。

熱感が引いていなかった理由は湿布です。

湿布は痛み止めの効果がありますが、長く張り続けたり外さないと患部を保温してしまいます。

 

先ず、当院では3日にわたり冷却を行いました。それだけでも痛みは半分落ち着きました。

残った痛みは、モルフォセラピーにて整体を行い改善しました。

 

湿布は使い方を間違えると痛みを増強させる道具になってしまいますので

気をつ受けて使って下さい。

 

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2019.9.20

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