治療事例
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10代 女性
今年、受験を控えている女の子が来院しました。
足がだるくなったり、夜寝れなくなったりと、不定愁訴を抱えて来院しました。
これは、完全に自律神経の乱れだと感じ、首の矯正をしてみました。
何故、首を施術したかと言うと、首には脳に繋がる神経が豊富で、過剰に反応している交感神経を抑える作用があるからです。
デモで少し首を矯正したら、足のダルさを取ることができました。
後は、施術を受けて、夜に眠れるようになることです。
今後も、経過を乗せていきます。
詳細2019.5.22
30代 男性
週2~3回ランニングをしている方で、マラソンの大会に向けて走る距離を増やし、坂道ダッシュなども始めたところ、膝に痛みが出るようになってしまいました。
長く走ったり、階段昇降や階段、しゃがむ動作で膝の外側に痛みが出るとの事で来院されました。
これらの症状や徒手検査で、「腸脛靭帯炎」と判断しました。
この方は急に走行距離を増やしたことや坂道を走ることで、腸脛靭帯の付着部に炎症を起こしたと考えられます。
腸脛靭帯は臀部(お尻)から太ももの外側を通り、走り過ぎたりして筋肉が緊張して引っ張られて痛みがでます。
骨盤の歪みもあり、より筋肉が引っ張られていて、筋緊張が強くなっていました。
ですので治療は痛い部分だけでなく、腰から行っていかなくては治りがよくありません。
モルフォセラピーで腰椎・骨盤のズレを整えて、その後筋肉を緩めていく施術を行いました。
1週間走るのは禁止にして、その間続けて来院してもらいました。
1週間後にまず10分走り痛みは無く、その後徐々に距離を延ばしていき、1時間走っても大丈夫になりました。
ストレッチ、アイシング、トレーニングの指導をし、しっかりケアをしていけばもう痛みは出ずにランニングを続けていける事でしょう。
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2019.5.23
40代 女性 西馬込在住
朝、座ろうとした際に腰が『ピキッ』となり動けなくなってしまったみたいで、当院を受診されました。
身体を診てみると、・腰の背骨のズレ・腹圧がとても高い(お腹が硬い)などの所見がありました。
ご本人は身体を動かしたくないとの事でしたので、仰向けでモルフォセラピー(整体)による腹圧調整を行いました。
その後、起き上がってもらい身体を動かすと、ほとんど痛みがなくなっていました。
腹圧の調整だけでは痛みがすぐに戻ってしまうので、立位のままモルフォセラピー(整体)で腰の背骨を矯正し
この日は施術を終えました。
次の日ご来院された時には前日と同じくほとんど痛みはなく、喜んでいらっしゃいました。
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2019.5.17
20代 女性
朝起き上がろうと手をついたら手首が痛いとの事で来院されました。
お身体を診てみると手首を動かす時にポキポキと音が鳴っていました。
これは何かというと、手首には手根骨といい細かい骨があります。
その細かい骨も一つ一つが関節をなしていて、骨がズレることにより関節自体が上手く作動せずに痛みに繋がります。
関節には流動性といい流れがあります。その流れが乱れることにより痛みにも繋がります。
なのでこの方には手根骨の調整と関節に圧を加え安定をはかり、最後にテーピングを巻きその安定が保たれるようにしました。
次の日確認してもらったところとても良くなっているとの事でした。
痛みの原因を取り除けば悩まされている症状を改善していけます。
もしお身体にお困りの方がいらっしゃいましたら、西馬込駅の馬込鍼灸整骨院まで是非お越しください。
詳細2019.5.17
50代 女性 仲池上在住
2週間前に高所の物を取ろうと腕を伸ばした時に肩が痛くなった。
そのうち治るだろうと様子をみていたが、全く症状が変わらないので来院されました。
肩が痛い場合、肩周りの筋肉や靭帯を痛めているか、首に問題がある事が多いです。
腕を伸ばして痛めているので筋肉の損傷を疑い徒手検査を行うも特に問題はなく、首の検査でも異常なしでした。
そこで触診で左右の肩を比べた時に、痛めている肩が少し前にズレているのを触知しました。
これが原因と考え、ズレを治すように施術を行いました。
すると拳上しても全く痛みがなくなり、とても驚いていました。
このように肩の痛みは、肩関節のズレが原因の場合もあり、そのズレを戻さないと痛みは取りきれません。
詳細2019.5.16
40代 女性
先日のゴールデンウィークの後から左のふくらはぎが痛むと言って受診した方の、症例報告です。
別荘に1週間滞在して、その後に腰と左のふくらはぎの痛みが出現しました。
整体で2回の調整をしました。
5番のズレが大きく、そこを調整すると、左にふくらはぎに響くという事でした。
経過は良好ですので、今後報告させて頂きます。
詳細2019.5.14
50代 女性
月に2回メンテナンスで通われている方です。
ゴールデンウィーク(GW)が終わってからの数日、ふくらはぎをつることが多いと相談された。
身体を診るまでもなく、アルコールが原因とお伝えした。
もう1年もメンテナンスで通われていて、この方がどんな生活をしていて結構お酒が好きな事もしっているので
わかったことである。
聴いてみると、ほぼ毎日、西馬込や五反田などで飲み歩いていたらしい。
その日は血流が上がる施術と筋肉を動かす施術を行った。
指導としては、お茶などでなく水を飲むように指導をした。
次回、足をつってしまうのがどうなっているのかが楽しみで仕方がない。
詳細2019.5.10
70代 男性
腰椎のヘルニアを、去年手術したのですが、経過が良くなく、100メートルも歩けない状態が続いてしまっていました。
そこで整体で、手術付近のズレを矯正していきました。
数回矯正しましたが、なかなか良くならなかったので、モルフォセラピーで腹部の調整をしました。
そうすると、腰が立って200メートル歩けたと報告がありました。
この方も、今後経過を載せいていきますが、必ずよくなっていくでしょう。
詳細2019.5.13
40代 女性 西馬込在住
数か月前から、座っていると太ももが痛くなり座っていられなくなり、
足のむくみや冷えも強く、夕方になると両足がパンパンになって辛い。
内科や整形外科での検査では異常が無いといわれ、整体で改善できないかと思い来院されました。
診ると骨盤や背骨のズレが大きくありました。
背骨や骨盤は神経や血管の通り道であり、そこがズレて神経や血管が圧迫されると、痛みや冷えなどの原因になります。
モルフォセラピーでズレを調整すると、すぐに脚がポカポカしてきたと驚いていました。
翌日に経過をを確認すると、座っていられる時間が長くなったとの事です。
その後5回モルフォセラピーを行い、最初の辛さが10だとしたら、3まで減りました。
首、肩、腰の痛み・むくみ・冷え・倦怠感など、
この方のように病院では異常がないと言われたけど辛い、という方は多いと思います。
もしかしたらズレが原因かもしれません!
お悩みの方は一度ご相談下さい。
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2019.5.8
50代 男性
ゴールデンウィーク(GW)という事もあり、普段より自宅でのんびり過ごしていました。
GW4日目に朝起きて椅子に腰を掛けのんびりして1時間ほどが経過しました。
物を取ろうと立ち上がった瞬間、右の腰が「ピキッ」となり、その場で膝をつくほどの痛みに襲われてしまいました。
何とかその日に当院に来院し施術を受ける事ができましたが、状態はとても悪かったです。
GWで身体に良くない姿勢でのんびりし過ぎて筋肉は硬く、背骨のズレも多く診られました。
お越しの際は腰が曲がりがに股でないと歩けない歩ででした。
全身の筋肉がこわばってしまい柔軟性が無くなり、背骨がズレている事で痛みの増強が診られました。
こんなにも痛みが強くこわばっている状態の身体に筋肉調整(指圧など)を行うとかえって痛みを悪化させてしまいますので
優しい力で行えるモルフォセラピーにて施術を行いました。
その結果、腰は真っ直ぐになりがに股も改善しました。初回の施術という事もあり痛みがすべてなくなりはしませんでしたが
患者様はとても喜んでビックリされていました。
今後も施術を続けより良い状態にしていきます。
優しい力で施術を行えるのもモルフォセラピーの特徴です。
モルフォセラピーについて詳しくはこちら
詳細
2019.5.3